多可町加美区と丹波市山南町の境にある小野山(点名:小野山)へ出かけました。
箸荷地区にある箸荷むらづくり館を起終点として、市町境尾根にある大見坂に出て、
小野山と494m峰に登ってから引き返すルートを歩きました。
大見坂までは箸荷地区と西谷地区を結ぶ峠道ですが、作業道の敷設によって一部が分断されています。
大見坂から小野山と494m峰へ続く尾根は、送電線の保守路にもなっているようで歩き易くなっています。
(散策メモ)
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丹波市柏原町にある小南山(点名:小南山)へ出かけました。
かつては神南備山や四面山とも呼ばれていました。
小南山にはかつて小南山城があったようで、平坦地などの地形が見られます。
柏原駅の南西にある丹波の森公苑を起終点として、
南東側から山頂へ登り、尾根を少し西へ歩いてから、南の車道へ降りるルートを歩きました。
一面に雪がありましたが、概ね5cmほど、深くても10cmほどだったので、何とか歩けました。
(散策メモ)
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丹波市の柏原町と氷上町の境にある156.1m峰(点名:母坪)へ出かけました。
母坪公民館の傍を起終点として、小島山妙見宮を経て南側から山頂へ登り、北へ延びる尾根を降るルートを周回しました。
尾根に明瞭な道はなく、プチ藪漕ぎする所もあります。
山頂付近は母坪城跡(穂壺城跡)になっていて、堀切・切岸・竪堀・平坦地などの遺構が見られます。
山頂には笹が一面に茂っていて、三角点の標石は見つけられませんでした。
(散策メモ)
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丹波市春日町の野村地区と棚原地区の境にある193.0m峰(点名:棚原)へ出かけました。
春日神社の傍を起終点として、北側にある惣山城跡へ登り、
麓へ降りて、稲荷神社を経て193.0m峰へ登ります。
193.0m峰からは東へ延びる尾根を降り、途中から南側にある金比羅神社へ降るルートを周回しました。
春日神社から惣山城跡までは明瞭な踏み跡が続いています。
193.0m峰への登りは岩尾根、降りはシダ漕ぎになります。
(散策メモ)
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YouTube動画で、『マッチ棒を1本動かして正しい等式を完成させてください』という問題に挑戦していますが、
制限時間内にはなかなか正解に辿り着けません。
そこでちょっとズルをして、動画を止めて長い時間をかけてじっくり考えるようにすると、何とか正解に辿り着けます。
意外な解もあって、短い制限時間内に答えを出すのは、私にとっては至難の業であります。
とりあえず正解に辿り着けただけで満足することにしています。
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丹波市市島町の白毫寺地区と戸坂地区の境にある151.0m峰(点名:離岡)へ出かけました。
白毫寺の駐車場を起終点とし、白毫寺城跡(北城と南城)を訪ねてから、東白毫寺城跡になっている151.0m峰へ登りました。
道路からの比高はいずれも50mほどなので楽勝です。
残雪はありましたがそれほど深くはなく、藪漕ぎする所もなくて幸いでした。
解説板などは見かけませんが、切岸などの遺構が見られました。
(散策メモ)
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インターネット用のブラウザ「Microsoft Edge」でエクスポートしたお気に入りファイル(HTML)から
リンク情報を抽出するツールを作成しました。
拙作のテキストエディタのマクロ機能を利用して作成しました。
テキストエディタ自体にも不足する機能があったので少し手を加えました。
テキストエディタでお気に入りファイルを開いてから、作成したマクロを実行することで、
リンク先URLとその名称の対を一覧にした形に仕上げます。
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過日の雪がやっと解けたと思って喜んでいると、また寒波がやってきました。
今回は強力な上に長く居座るようで、当面は山歩きに出かけられそうにありません。
天気予報によると、中国山地を越えた南側でも雪が降る予想になっていて、
私の行動範囲はすべて「雪」ということになりそうです。
仕方がないので家に籠もって、地図を眺めたりインターネットで調べたりしながら、
雪解け後の行き先でも探していることにしましょう。
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豊岡市の野上地区と金剛寺地区の境にある標高160mほどの山へ出かけました。
野上地区から金刀比羅神社を経て山頂へ登り、帯雲寺へ降るルートを周回しました。
過日には積雪のために途中で撤退しましたが、今回は雪も消えていて歩くのに問題はありませんでした。
ザレた急坂やプチ薮漕ぎする所もありますが、行く手を阻まれるほどではありません。
送電線の鉄塔の袂や降りの尾根からは眺めが広がります。
(散策メモ)
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丹波市市島町の上鴨阪地区にある256.0m峰(点名:上鴨阪)へ出かけました。
宗福寺を起終点とし、尾根に出て東にある誉田城跡を訪ね、
峠まで引き返して西にある誉田西城跡を経て山頂へ登り、 峠まで引き返して宗福寺に戻るルートを歩きました。
尾根には曲輪跡と思われる平坦地や堀切・切岸などの地形が見られます。
急坂や倒木が煩わしい所もありますが、歩くのに問題はありません。
残雪は見かけませんでした。
(散策メモ)
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豊岡市の野上地区と金剛寺地区の境にある標高160mほどの山へ登ろうと出かけました。
野上地区から金刀比羅神社を経て山頂へ登り、帯雲寺へ降るルートを周回する予定でした。
雪が少し見られる尾根を登って送電線の鉄塔まで来ると、雪が益々深くなってきます。
靴がずっぽり埋まってしまうので、これ以上は無理と判断して引き返すことにしました。
雪のない時にまた挑戦しようかと思います。
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拙作のルート図作成ツールに少し機能を追加しました。
これまでは文字列の背景として透明か塗り潰しを選べましたが、これに加えて、縁取りをする・しないを選べるようにしました。
文字が自然に見えるように色を微妙に変えながら縁取るような高度なことは出来ないので、単色で縁取ることにしました。
文字を構成する各ピクセルの上下左右1ピクセルの範囲を調べて、文字の色と違う部分を設定した色に変更することで縁取ります。
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豊岡市瀬戸にある75m峰へ出かけました。
瀬戸区公民館を起終点として、城崎マリンワールドの手前から愛宕神社を経て75m峰へ登り、
尾根をしばらく進んだ所にある水利施設の脇から車道に降りて日和山隧道を抜け、
西刀神社に立ち寄ってから瀬戸区公民館に戻るルートを半周回しました。
愛宕神社から先の尾根に明瞭な道はありませんが、行く手を阻まれることはありません。
しかし、県道へ降る斜面は急坂になっています。
(散策メモ)
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朝来市にある469.5m峰(点名:岩津)へ登ろうと出かけました。
国道312号沿いにある羽渕鋳鉄橋の駐車場を起終点として、
送電線の鉄塔が立つ尾根に出て山頂へ向かうルートを往復する予定でした。
麓から小径が続いているのは良いのですが、厚く積もった落ち葉の上に雪が積もり、
左右にも傾いていてとても滑り易くて危ないので、尾根に出る手前で断念しました。
雪のない時にまた挑戦しようかと思います。
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パソコンのスタートアップ時の自動起動に拙作デスクトップツールを登録していますが、
三ヶ月ほど前から立ち上がりがとても遅くなって不快に感じていました。
何が原因なのかとネットで調べていると、立ち上がりの負荷を軽減するために故意に遅くしていることが判明しました。
「仕様」とのことですが如何なものでしょうか。
載っていた対策に従ってレジストリエディタで設定を追加すると、以前のような感じで立ち上がるようになりました。
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雨や雪でしばらく出かけられないので、画像処理ツールを作成し始めました。
既存ツールを参考にしながら、先ずは画像を表示する所までを作ってみますが、一向に表示されません。
まったく原因が分からず、くじけそうになってきます。
ちょいと気分を変えて、周辺の処理を見直していると、ちょっとした所に不備がありました。
そこを直してみると、やっと画像が表示されてひと安心です。
やろうとしている処理はこれから追加していくことになります。
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明けましておめでとうございます。
本年も『悠但訪』をよろしくお願い申し上げます。
長かった酷暑の夏が終わったと思ったら、すぐに寒い冬になりました。
年々、春と秋が短くなって、四季から二季になってくるようです。
但馬の山々には雪が積もって、山歩きに出かけ難い季節になりました。
元々体力が弱いのに加えて、年々体力が減ってきているのを痛感しますが、
無理をしないよう気を付けながら、今年も歩きに出かけようと思います。
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豊岡市竹野町の濱須井地区にある136m峰へ出かけました。
濱須井地区にある浜須井トンネルの西側の谷筋を回り込む所から作業道に入り、
途中で尾根に取り付いて山頂へ登り、南東にある八坂神社へ降るルートを周回しました。
尾根に並行する破線の道を歩く予定でしたが、入口を見つけられなかったので、尾根の先端付近から尾根の背を歩きました。
八坂神社へ降る尾根は急坂になっているので、樹木に掴まりながら降りました。
(散策メモ)
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過日に、JavaScriptを使って二十四節気を表示する処理を先頭ページに入れましたが、
毎日が「冬至」になっていることに気が付きました。
テストした日が冬至だったので、この不具合には気が付きませんでした。
何故そうなるのか分からずに試行錯誤しましたが、
どうやらVar宣言をしていないローカル変数と同じ名前の変数を他の関数内で使うと、値が引き継がれるようなのです。
Var宣言をするように変更すると正しく処理できました。
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多可町加美区の奥荒田・寺内・的場の境にある525.0m峰(点名:的場山)へ出かけました。
県道8号にある新松か井の水公園を起終点とし、旧道を通って松か井の水を訪ね、
高坂峠の手前から作業道奥山3号線に入って森林基幹道笠形線に出て山頂へ登り、
森林基幹道笠形線に降りて新松か井の水公園へ戻るルートを周回しました。
作業道奥山3号線はかなり荒れています。
525.0m峰への登りと降りは急坂になっています。
(散策メモ)
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本サイトの先頭ページに二十四節気の情報を表示するようにしました。
該当日になると、先頭ページの「プチ情報」の欄に、二十四節気の名前が表示されます。
以前作ったままにしていましたが、今回見直しを加えて表示するようにしました。
インターネットで計算式を見つけて作成しています。
2種類の計算式を見かけましたが、計算結果が微妙に異なります。
今回載せたのも少しズレるかも知れませんが、当面はこのまま表示するようにしておきます。
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養父市・豊岡市・朝来市の境にある555.0m峰(点名:川見)へ出かけました。
豊岡市と養父市の境にある出石街道峠の南側から作業道を進み、
途中で支尾根に取り付いて市境尾根に出て山頂へ登り、北側を通る林道へ降るルートを周回しました。
尾根には明瞭な道はありませんが、「国土調査」や「兵公施界」などの境界杭が点々と続いています。
アセビなどが少し茂る所もありますが、薮漕ぎするほどではありません。
(散策メモ)
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豊岡市の畑上地区にある168.7m峰(点名:新畑上)へ出かけました。
県道9号と県道11号の交差点付近を起終点として山頂へ至るルートを往復しました。
標識類は見かけませんが、「界」の赤プラ杭が続いています。
明瞭な道はなくて樹木も茂り気味ですが、行く手を阻むほどではありません。
木の根や岩などに掴まりながら登り降りする急坂もあります。
落ち葉に埋もれているのか、三角点の標石は見つけられませんでした。
(散策メモ)
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豊岡市竹野町の竹野地区と森本地区の境にある295m峰へ出かけました。
竹野子ども体験村からジャジャ山公園へ続く遊歩道の途中から尾根に取り付いて、
272m峰を経て295m峰へ至るルートを往復しました。
295m峰へ続く尾根に明瞭な道はありませんが、少し樹木の密度が増す所もあるものの薮漕ぎするほどではありません。
295m峰には大きな展望岩があって、眺めが広がります。
(散策メモ)
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田結峠へ出かけたついでに、過日に新調した万歩計を試してみました。
GPSログでの道程4.2kmほどを7000歩ほどで歩きました。
取扱説明書によると正確にカウントされない条件が幾つかあるようで、
どこまで正しく計数されたのかは分かりません。
GPSログの正確性も定かではありませんが、単純に割り算すると平均で一歩60cmになります。
山道を歩いたにしては長いような気もしますが、実際のところはどうなのでしょう。
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豊岡市の田結地区と京丹後市久美浜町の蒲井地区の境にある田結峠へ出かけました。
これまでにも訪ねていますが、今回は蒲井区公民館を起終点とし、
谷筋に続く古道を通って田結峠へ登り、北北東から東南東へ延びる尾根を通って八坂神社へ降るルートを周回しました。
古道は広めで明瞭ですが少し荒れ気味です。
田結峠から八坂神社へ降る尾根に明瞭な道はありませんが、薮漕ぎする所はありません。
(散策メモ)
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拙作のルート図作成ツールをプチ改造して使い易くしました。
複数の文字列の外側を囲う場合、
これまでの矩形処理では各々の文字列の位置を確認しながら上下左右を調節する必要があって面倒でしたが、
これらを自動的に行う処理をグループ機能として追加しました。
囲う文字列群に大まかに掛かるようにグループの矩形を追加すると、それらの外側の矩形を自動的に計算して、
ぴったりと収まるような位置と大きさにする機能です。
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これまでの万歩計の動作が思わしくないので、新しいのを買いに出かけました。
多機能なのもありますが使い切れないので、歩数を計るだけの単機能なのを購入しました。
ポイントカードを出すとアプリへの移行を勧めてきます。
初回特典として付く500円のクーポンに釣られて、インストールすることにします。
手順が結構長いものの、店員に教えて貰いながら何とかインストール出来ました。
スマホを機種変更するとアプリがどうなるのか心配ではあります。
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養父市にある杉ヶ沢高原へ出かけました。
11年前にも訪ねていますが、前回とは逆回りで天滝まで歩きました。
高原ではススキが茂る中に続く僅かな踏み跡を辿りながら進みます。
天滝までの急斜面には擬木の階段や鎖柵が設置されていますが、
土砂や落ち葉が厚く積もり崩れている所もあって滑り易く、かなり危なくなっています。
俵石へ向かう斜面は土砂や落ち葉が積もって道が分り難くなっています。
(散策メモ)
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昨年の柿の収穫はゼロでしたが、今年は小さな木に鈴生りの大豊作でした。
何回かに分けて合わせて50個以上はお裾分けし、自分でも毎日のように食べてきました。
まだ多くの実が残っていますが、柔らかくなったり赤く熟して落ちたりするようになりました。
堅そうな実を選んで食べていますが、葉も落ちて終わりが近づいてきたようです。
来年は今年ほどは生らないでしょうが、お裾分け出来るほどには生って欲しいと願うのでした。
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