| 概 要 |
小野山は多可町加美区と丹波市山南町の境にある標高482.4m(点名:小野山)の山です。
今回は箸荷地区にある箸荷むらづくり館を起終点として、
市町境尾根にある大見坂に出て、小野山と494m峰に登ってから引き返すルートを歩きます。
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| 起 点 |
多可町加美区 箸荷地区
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| 終 点 |
多可町加美区 箸荷地区
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箸荷地区…登山口…尾根の肩…大見坂…小野山…大見坂…494m峰…大見坂…尾根の肩…舗装路終点…箸荷地区
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| 所要時間 |
2時間50分
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| 歩いて... |
大見坂までの道は、箸荷地区と西谷地区を結ぶ峠道になっています。
明瞭に続いていますが、作業道の敷設によって一部が分断されています。
大見坂から小野山と494m峰へ続く尾根に明瞭な道はありませんが、
送電線の保守路にもなっているようで、歩き易くなっています。
送電線の鉄塔からは山並みが広がります。
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| 関連メモ |
今のところ、関連メモはありません。
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箸荷地区
丹波市青垣町から国道427号の播州トンネルを抜けて、多可町加美区を南下していきます。
県道78号を左に分けて門村バス停まで来るとがあります。
手前には「箸荷むらづくり館」や「はりまの里スーパーロングライドコース」の標識があります。
左折して大見橋を渡り、道なりに進んでいくと箸荷むらづくり館があります。
前に車数台分の広さがあるので、ここに車を止めさせて頂きます。
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南へ続く道を進んでいくと、を渡って右前方へ登っていきます。
少し左へ曲がってになると、左へ地道を分けていきます。
入り口には「大見坂」の標識があります。
程なくしてが見えてきます。
霊苑まで来ると、焼却炉の隣に「箸荷霊苑 大池改修 記念碑」のがあります。
右に広がる大池や背後の山並みを眺めながら進んでいきます。
箸荷霊苑 大池改修 記念碑
箸荷霊苑
部落内27ヶ所に散在せる墓地を風光明媚なこの地に
町の協力を得て霊苑を造営した
工事費 1334万1千円
竣 工 昭和60年5月19日
箸荷部落
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組合大池改修工事
大池造築後60年の歳月を経て斜樋洪水吐波叩き等損傷甚だしく堤体も老朽化したので
国県町の助成を得て改修面目を一新した
工事費 6030万円
竣 工 平成元年3月21日
箸荷土地改良組合
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霊苑や大池を過ぎていくと、脇に「地籍図根点」のが立っています。
標石を探しますが、枯れ葉に隠れているのか確認出来ませんでした。
左へ曲がり始めると、が右へ分かれていきます。
入口には「大見坂(クロン林)」の標識があります。
作業道を見送っていくと防護扉があります。
駐車地から8分ほどの所になります。
は、こちら側からは横バーを持ち上げ、向こう側からは横バーを押し下げる方式で、
両側から操作し易い構造になっています。
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防護扉を過ぎていくと、左側にが広がってきます。
大きく右へ曲がって登っていくと、右側にがあります。
に入って、少し曲がりながら登っていきます。
左への曲がり角まで来るとが分かれていきますが、入口には「関係者以外立入禁止」の看板が出ています。
作業道を見送って、左へ曲がって登っていきます。
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少し曲がりながら登っていくとが近づいてきます。
傾斜が緩やかになると、僅かな鞍部のようになったに出ます。
防護扉から13分ほどの所になります。
左側にあるの先に祠が見えるので立ち寄っていきます。
支尾根に続く道を軽く登っていくと、向こう側を向いたがあります。
正面に回り込んでいくと、「愛宕大権現」「稲荷大明神」の扁額が掲げられています。
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登山口
往復3分ほどでに出た所まで引き返してきます。
左側のに「災害に強い森づくり」の看板があって、
「」に、ここまで歩いてきた道が載っています。
支尾根を回り込んで、先へ続くを軽く登っていきます。
右へ戻るように登っていく作業道を見送っていくと、右の斜面にある樹木に桃テープが巻かれています。
防護扉から18分ほど、駐車地から27分ほどの所になります。
枯れたススキなどの中にが続いています。
他に標識類は見かけませんが、地形図に破線で載っている峠道のように思えるので、ここから登っていくことにします。
災害に強い森づくり(緊急防災林整備)
〜県民緑税の活用〜
平成16年の台風災害を踏まえて、豊かな「緑」を次の世代に引き継いでいくため、
県民共通の財産である「緑」の保全・再生を社会全体で支え、
県民総参加で取り組む仕組みとして平成18年度から「県民緑税」を導入し、
防災面での機能強化を目的とした、「災害に強い森づくり」を進めています。
整備内容と効果調査
急傾斜地などのスギ・ヒノキ林を対象に、表面土砂の流出を防ぎ、林内の植生を早期に回復させるため、
現場の間伐木を利用した土留工の設置などの森林整備を進めています。
また、植生の回復状況や林内に土砂受け箱を設置して表面土砂の移動量を定期的に調査しています。
多可町(加美区)
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登り始めの所には、が茂っています。
服やズボンに引っ掛けると外すのに痛い思いをするので注意が必要です。
棘のある木が茂る所を何とか通過してに入ると歩き易くなります。
少し落ち葉などが覆っていますが、「地籍調査」の赤頭短杭が設置されたは明瞭に続いています。
傾斜が増してくると、左右に通る作業道に出ます。
登山口から4分ほどの所になります。
峠道が(*)の敷設で分断された形になっています。
テープが幾つも巻かれた左前方の樹木の所にの続きがあるでの、登っていきます。
*この作業道は、登山口のすぐ先にある舗装路終点から続く作業道から分かれてきた道のようで、
その道を通ってここまで来ると、棘のある木に悩まされずに済みそうです。
(ルート図に緑色で表示)
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引き続き「地籍調査」の赤頭短杭が見られるを登っていくと、少し窪んだ道を左へ曲がっていきます。
道端に見られるは、境界杭の場所を示しているようです。
しばらく登った所を曲がっていきます。
左へ曲がりながら登っていくとのようになってきます。
やがて、先の方に桃テープが幾つも巻かれた樹木が見えてきます。
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少し右へ曲がりながら、が巻かれた樹木へ向かっていきます。
樹木の脇を過ぎると、左右に通る作業道に出ます。
登山口から10分ほどの所になります。
ここも作業道の敷設で峠道が分断された所になります。
は歩き易そうに続いています。
出た所には「走る栄養研究所」のがあって、今登ってきたを指しています。
作業道の右側のすぐ先にも「走る栄養研究所」のがあります。
向かい側の法面にはテープが幾つも巻かれた樹木があります。
ここが峠道の続きのようなので、登っていくことにします。
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思いのほかなので、脇の草の根などに掴まりながら慎重に登っていきます。
急坂を何とかクリアして、のようになった所を左へ曲がりながら登っていきます。
まだ続いている「地籍調査」のを確認しながら登っていきます。
右へ曲がって、植林地に続くを更に登っていきます。
やがて稜線が見えてきます。
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尾根の肩
近づいてくる稜線に向かって、右へ曲がりながら続くを登っていきます。
しばらく登っていくとが見えてきます。
祠まで来ると、中にはお地蔵さんが安置されていてのようですが、名前は分かりませんでした。
地蔵堂を過ぎると、すぐに左右に延びる尾根の肩のような所に出ます。
登山口から24分ほどの所になります。
出た所には「走る栄養研究所」の標識があります。
の様子を確認しながらひと休みしていきます。
『ここが大見坂か』と思いましたが、峠のような雰囲気はありません。
場所を確認してみると、市町境尾根から北西に延びる支尾根のようです。
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大見坂
気を取り直して、左へ続くを登っていきます。
近づいてくる稜線に向かって、少し右へ曲がりながら続くを登っていきます。
稜線が近づいてくるとになります。
左へ曲がりながら登っていくと、左右に延びる市町境尾根にある浅い鞍部に出ます。
登山口から32分ほどで登って来られました。
左脇にはが立っていて、
左の道は「篠ヶ峰」、右の道は「小野尻峠」、今来た道は「箸荷」となっています。
この場所を示す標識はありませんが、情報によると大見坂というようです。
場所を確認してみると、地形図に破線で載っている所よりも50mほど東側になるようです。
正面には「火の用心」のと「地籍調査」の赤頭短杭があります。
西谷地区へ降るは正面に続いていますが、その旨の標識は見かけません。
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ひと休みしてから、小野山へ向かってを登っていきます。
軽く登っていくとになります。
左へ曲がりながら登っていくと、標高460mほどのに着きます。
少し右へ曲がって軽く降っていくとになります。
近づいてくる山頂へ向かって登っていきます。
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小野山(標高482.4m)
程なくして、送電線の巡視路で良く見かけるが現れます。
階段が終わって緩やかになると、残雪が少し見られる山頂に着きます。
大見坂から7分ほどの所になります。
『三角点があるはずだが』と思って標石を探しますが、棘のある細い木が茂っていて思うように動き回れません。
くじけそうになりますが、気を取り直して探し続けます。
少し手前から右側の雑木が茂る縁を登っていくと、植林地に入る手前の桃テープが巻かれた樹木の傍にがありました。
通常は傍に立っている白い標柱は見かけませんが、これが「小野山」のようです。
地形図に載っている482.4m峰のようですが、周囲には樹木が茂っていて眺めは広がりません。
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左のすぐ下にが見えるので、立ち寄っていきます。
山頂を過ぎて降り始めると、すぐの所にがあります。
右の道の先には「火の用心」の標識があります。
を進んでいきます。
軽く降り始めると、送電線の鉄塔「播磨中央線六六」の袂に出ます。
鉄塔や樹木が邪魔をしているのが残念ですが、目の前にはが広がります。
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大見坂
標石を探したり送電線の鉄塔に立ち寄ったりして20分ほどいた小野山を後にして、を引き返していきます。
程なくして傾斜が増してくると、を降るようになります。
階段が終わった先へ降っていくとになります。
軽く登り返していくと、標高460mほどのに着きます。
少し左へ曲がってを降っていきます。
右へ曲がりながら降って浅い鞍部に着くと、峠道が市町境尾根を越えていく大見坂に戻ってきます。
小野山から6分ほどの所になります。
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494m峰へ向かって、を進んでいきます。
すぐにある10段ほどの硬質プラスチックの階段を登ると、軽いになります。
少し降っていくと、浅いのような緩やかな尾根になります。
地形図にはこの辺りに尾根を越えていく破線の峠道が描かれていますが、左右にはそれらしい道は確認出来ません。
軽く登るようになると、尾根の両側にがある所を過ぎていきます。
傾斜が増してくると、また硬質プラスチックの階段を登るようになります。
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494m峰
しばらく続くを登っていきます。
近づいてくる山頂へ向かって、を更に登っていきます。
傾斜が緩やかになると494m峰と思われる山頂に着きます。
大見坂から8分ほどの所になります。
中ほどには「界」のと「地籍調査」の赤頭短杭などがあります。
周囲には樹木が茂っていて眺めは広がりません。
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軽いになる尾根を進んでいきます。
程なくして、退色した「火の用心」のが立っていて、
傍には記号らしきものが刻まれた石杭と「地籍調査」の赤頭短杭があります。
少し左へ曲がって降っていくと、程なくして送電線の鉄塔「播磨中央線六五」があります。
樹木や鉄塔が邪魔をしているのが残念ですが、とに山並みが少し見えます。
を見上げたりしながらひと息入れていきます。
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大見坂
送電線の鉄塔に立ち寄ったりして7分ほどいた494m峰を後にして、を引き返していきます。
程なくして現れるを降っていきます。
次第に傾斜が緩んで階段が終わった尾根を降っていくと、両側にあるの間を過ぎていきます。
浅いのような緩やかな尾根を進んでいきます。
軽く登っていくと、僅かなを過ぎていきます。
10段ほどの硬質プラスチックの階段を降っていくと、峠道が市町境尾根を越えていく大見坂に戻ってきます。
494m峰から7分ほどの所になります。
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尾根の肩
「箸荷」の標識が指す元来たを引き返していきます。
を右へ曲がりながら降っていきます。
斜面を横切るように少し左へ曲がりながら降っていくとに出ます。
次第に緩やかになるを降っていきます。
やがて、「走る栄養研究所」の標識がある尾根の肩のような所に出ます。
大見坂から6分ほどの所になります。
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右へ曲がって窪んだ道を降り始めると、すぐの所にあるを過ぎていきます。
斜面を横切るように続く明瞭なを降っていきます。
しばらく降って幾つもが巻かれた樹木が見えてくると、左へ曲がっていきます。
程なくして見えてくるへ向かって降っていきます。
道なりに右へ曲がり、法面の急坂を草の根などに掴まりながら慎重に降りていくと作業道に出ます。
大見坂から16分ほどで降りて来られました。
道の向かい側には「走る栄養研究所」の標識があります。
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右へ続く作業道を進み始めたすぐの所にも「走る栄養研究所」のがあります。
登ってきたは標識の所から左の斜面を降っていきます。
峠道を引き返そうかとも思いましたが、登山口にあった棘のある細い木にまた悩まされるのも嫌なので、
何処へ続いているのか多少不安ではありますがを降ることにします。
には枯れた草などが少し見られる所はありますが、荒れた所はなくて歩き易く、緩やかな下り基調で続いています。
しばらく降っていくと、ヘアピン状に左へ曲がっていきます。
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舗装路終点
僅かなを回り込む所まで来て、少し泥濘んだ所を過ぎていきます。
少し曲がりながら続くを降っていくと、先の方が明るくなってきます。
明るい所が近づいてくるとがあります。
左の道(*)は登り時に最初に横切った作業道のように思えますが、確かめた訳ではありません。
左の道を見送って正面へ進んで「大見坂(タテズリ)」の標識を過ぎていくと、舗装路の終点に出ます。
作業道を降り始めてから9分ほど、大見坂から25分ほどで降りて来られました。
は広くなっていて、ここまで車で来て駐車しておけそうな所です。
*棘のある細い木を避けるには、この道を通って峠道に出るルートの方が良さそうに思えます。
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舗装路を降り始めると、桃テープが巻かれた樹木のあるを過ぎていきます。
程なくして、左へ登っていくを分けていきます。
「災害に強い森づくり」の看板がある小広いまで来て、左へ回り込んでいきます。
「愛宕大権現」「稲荷大明神」へ続くを見送っていきます。
右への曲がり角まで来ると、「関係者以外立入禁止」の看板が出る作業道を分けていきます。
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右へ曲がって降っていくと、右へ登っていくを分けていきます。
森から抜けて、曲がって降っていきます。
明るい所に出て少し降っていくと、左を向いたを過ぎていきます。
少し先を道なりに左へ曲がり、などを眺めながら降っていきます。
右への曲がり角の手前まで来ると防護扉があります。
舗装路終点から16分ほどの所になります。
は、こちら側からは横バーを押し下げ、向こう側からは横バーを持ち上げる方式で、両側から操作し易い構造になっています。
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防護扉を過ぎて、「大見峠(クロン林)」の標識が出るを左に分けて右へ降っていきます。
森から出て降っていくとがあります。
左に広がるや背後の山並みを眺めながら進んでいきます。
焼却炉と「箸荷霊苑 大池改修 記念碑」のを過ぎていきます。
左へ降っていく道を見送っていくと、右から降ってくる地道が合流してきます。
脇には「大見坂」の標識があります。
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箸荷地区
曲がりながら降っていくと集落が見えてきます。
少し左へ曲がって、を渡っていきます。
集落の中を進んでいくと、車を止めておいた箸荷むらづくり館に着きます。
防護扉から8分ほど、舗装路終点から24分ほどで到着しました。
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