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【スライド1】
福知山市夜久野町を通る国道9号の額田交差点から府道707号に入って南下していきます。丘を越えて府道526号に出て左へ進み、ゆずりトンネルの手前まで来ると、道路の脇に小広い所があるので、ここに車を止めさせて頂きます。
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【スライド2】
トンネルの手前にある手摺り付きの石段を登っていきます。
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【スライド3】
細い木が目立つ石段が終わると、樹木の伐採用と思われる作業道に出ます。
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【スライド4】
役目を終えて荒れている作業道を進んで分岐に出て、右へ進んでいきます。
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【スライド5】
しばらく登っていくと、軽い降り坂になります。
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【スライド6】
浅い谷筋まで来て、左へ折れ曲がっていきます。
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【スライド7】
少し登って、分岐を右へ進んでいきます。
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【スライド8】
近づいてくる稜線を眺めながら進んでいくと、分岐を左へ進んでいきます。
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【スライド9】
更にある分岐を右へ進んでいきます。
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【スライド10】
稜線の近くまで来て、分岐を左へ進んでいきます。
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【スライド11】
稜線のすぐ傍まで来ると、作業道が分岐しています。
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【スライド12】
分岐の右側に峠があります。標識類は見かけませんが、ここが地形図に載っている千原峠になるようです。情報によると、地元の方はゆずり峠と呼ばれているようです。振り返ると広がる山並みを眺めながら、ひと息入れていきます。
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【スライド16】
踏み跡を辿って登っていくと、片側が伐採された尾根の背に出ます。
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【スライド17】
何度も歩みを止めて、左側に広がる景色を眺めながらゆっくり登っていきます。
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【スライド18】
緩やかな所を過ぎると、また登り坂になります。
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【スライド19】
境界杭の場所を示していると思われる桃テープが続く尾根を登っていくと、「界」の赤プラ杭がある僅かな高みに着きます。
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【スライド20】
軽く降った先を登り返していくと、標高280mほどの小峰Aに付きます。
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【スライド21】
少し右へ曲がって降っていくと浅い鞍部に着きます。
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【スライド23】
登るにつれて傾斜が増してくるので、脇の樹木に手を掛けながら登っていきます。
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【スライド24】
息を弾ませながら登っていくと、標高290mほどの尾根の肩のような緩やかな所に出ます。
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【スライド25】
左へ曲がって、僅かに撓んだ緩やかな尾根を進んでいきます。
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【スライド26】
軽い登り坂になる尾根を進んでいくと、標高300mほどの小峰Bに着きます。中ほどには「+」の赤頭短杭があります。
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【スライド27】
少し左へ曲がって、アセビが見られる尾根を軽く降っていきます。
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【スライド28】
しばらく降っていくと緩やかな尾根になります。
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【スライド29】
僅かに撓んだ所を過ぎていきます。
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【スライド30】
軽い登り坂になる尾根を進んでいきます。
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【スライド31】
傾斜が緩やかになると、標高290mほどの小峰Cに着きます。
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【スライド32】
軽く降って緩やかになると、程なくして幅が狭まった登り坂になります。
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【スライド33】
緩やかになった所を過ぎて、尾根を更に登っていきます。
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【スライド34】
次第に傾斜が増してくるので、また脇の樹木に手を掛けながら登っていきます。
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【スライド35】
尾根が広がった標高330m辺りまで来て、少し右へ曲がっていきます。下山時に左へ降ってしまいそうに思えるので、目印として桃テープを木に括り付けておきます。
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【スライド36】
程なくして緩やかな高みに着きます。標識類は見かけませんが、この辺りが地形図に載っている350m峰だと思われます。
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【スライド37】
少し右へ曲がりながら降っていくと、標高320mほどの浅い鞍部に着きます。
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【スライド38】
鞍部を過ぎて登り返していくと、標高330mほどの緩やかな尾根になります。
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【スライド39】
軽い登り基調の尾根を快調に進んでいきます。
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【スライド40】
少し登っていくと、標高330mほどの僅かな高みに着きます。
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【スライド41】
高みの先へ少し降って緩やかになると、左側の樹木が低くなった所に出ます。左側に山並みが広がる展望地になっています。
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【スライド45】
僅かに撓んだ所を過ぎると登り坂になります。
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【スライド46】
引き続き左に広がる山並みを眺めながら登っていきます。
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【スライド47】
展望地を過ぎて登っていくと、標高350mほどの緩やかな尾根になります。
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【スライド48】
軽く登っていくと緩やかな尾根になります。
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【スライド49】
少し右へ曲がっていくと、樹木が減った高みに着きます。中ほどには三等三角点「小牧」があるので、地形図に載っている375.8m峰になるようです。
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【スライド50】
周囲には樹木が茂っていて眺めはあまり広がりませんが、北西の樹上に稜線が少し見えます。
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【スライド51】
山頂の様子を確認したら、来た道を引き返していきます。
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【スライド52】
軽い降り基調の尾根を快調に進んでいきます。
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【スライド53】
しばらく進んで右側の樹木が低くなると展望地に出ます。
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【スライド54】
何度も歩みを止めて、右側に広がる山並みを眺めながら降っていきます。
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【スライド55】
少し撓んだ所を過ぎていくと登り坂になります。
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【スライド56】
標高330mほどの僅かな高みを越えていきます。
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【スライド57】
少し右へ曲がりながら続く尾根を淡々と降っていきます。
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【スライド58】
標高320mほどの浅い鞍部を過ぎて、登り返していきます。
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【スライド59】
少し左へ曲がりながら登っていくと、350m峰と思われる高みに着きます。
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【スライド60】
広くなってきた尾根を降って標高330m辺りまで来ると、来る時に桃テープを括り付けておいた木が左側にあります。
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【スライド61】
桃テープを回収して、左前方の急な尾根を脇の樹木に手を掛けながら降っていきます。
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【スライド62】
緩やかになった所を過ぎて、幅が狭まった尾根を軽く降っていきます。
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【スライド63】
緩やかな所を過ぎていくと軽い登り坂になります。
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【スライド64】
傾斜が緩やかになると、標高290mほどの小峰Cに着きます。
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【スライド65】
軽く降っていくと、僅かに撓んだ所を過ぎていきます。
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【スライド66】
軽い登り坂になる尾根を進んでいきます。
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【スライド67】
傾斜が緩んでくると、少し右へ曲がっていきます。
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【スライド68】
少しアセビが見られる尾根を軽く登っていきます。
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【スライド69】
傾斜が緩やかになると、標高300mほどの小峰Bに着きます。中ほどには「+」の赤頭短杭があります。
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【スライド70】
少し右へ曲がって軽く降っていくと、僅かに撓んだ緩やかな尾根になります。
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【スライド71】
軽い登り坂になる尾根を進んでいくと、標高290mほどの尾根の肩のような所に着きます。
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【スライド72】
右へ曲がって、脇の樹木に手を掛けながら急な尾根を降っていきます。
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【スライド73】
足元に注意しながら降っていくと、幅の狭まった緩やかな尾根になります。
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【スライド74】
程なくして登り坂になる尾根を進んでいきます。
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【スライド75】
傾斜が緩やかになると、標高280mほどの小峰Aに着きます。
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【スライド76】
少し降り坂になる尾根を進んだ先を軽く登っていくと、「界」の赤プラ杭がある僅かな高みに着きます。
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【スライド77】
正面が伐採地になっていて山並みが広がります。
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【スライド78】
片側が伐採された尾根を降っていきます。
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【スライド79】
僅かに盛り上がった所を過ぎて尾根を降っていきます。
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【スライド80】
右側に広がる山並みを何度も眺めながら降っていきます。
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【スライド81】
登ってきた踏み跡を降っていくと、地元ではゆずり峠と呼ばれている千原峠に着きます。
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【スライド82】
千原峠を越えて、南側へ降っていきます。
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【スライド83】
すぐに左へ曲がって、斜面を斜めに降っていきます。
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【スライド84】
少し降った所を右へ曲がっていきます。
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【スライド85】
千原峠の北側は伐採地でしたが、南側は伐採されておらず、旧道が残っています。
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【スライド86】
少し先を右・左と曲がって、斜面を斜めに降っていきます。
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【スライド87】
少し進んだ所を右へ曲がって降っていきます。
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【スライド88】
浅い谷筋の手前まで来て、防護網に沿って右へ進んでいきます。
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【スライド89】
次第に道が崩れて歩き難くなりますが、山際に沿って進んでいきます。
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【スライド90】
正面にも谷筋が現れると左へ曲がっていきます。
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【スライド91】
程なくして防護網が現れますが、右へ曲がってその右側を進んでいきます。
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【スライド92】
夏草やシダ類が茂り気味の所を過ぎて、竹が見られる山際の道を進んでいきます。
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【スライド93】
車道や民家が見えてくると左へ曲がっていきます。
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【スライド94】
谷筋に出て、右へ曲がっていきます。
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【スライド95】
近づいてくる車道や民家へ向かって降っていきます。
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【スライド96】
防護柵と鉄パイプ柵の間に続く農道を進んでいきます。
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【スライド97】
民家の手前まで来ると、右側を通る府道526号に出ます。
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【スライド98】
右側のすぐ先にあるゆずりトンネルを抜けていきます。
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【スライド99】
トンネル内には広めの歩道が設けられていますが、歩行者がいることを車に知らせるためLEDライトを点灯させて歩いていきます。交通量は多くなくて空気はあまり汚れていないようですが、念のため口にタオルを当てて進んでいきます。
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【スライド100】
しばらく進んでいくと出口が近づいてきます。
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【スライド101】
トンネルを抜けると、すぐの所に車を止めておいた駐車地があります。
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