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【スライド1】
養父市を通る県道104号の糸井橋交差点から県道10号に入っていきます。県道274号を分けて和田地区に入ると、県道10号は左へ曲がっていきます。県道10号と分かれて竹ノ内地区に入り、最奥の民家を過ぎていくと、奥村橋を渡った所から林道床尾線が始まります。入口には「森林管理道 床尾線 起点」の標柱が立っていて、「林道 床尾線(起点)」や「近畿自然歩道 東床尾山但馬眺望のみち」の解説板があります。
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【スライド2】
狭くなる林道床尾線を進んで森林総合利用管理施設を過ぎ、川沿いに続く林道を登っていきます。
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【スライド3】
標高308m地点を過ぎていくと、小橋の上流側に不動の滝があります。
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【スライド4】
小橋を渡って林道を登っていくと、西床尾山登山口があります。「出石糸井県立自然公園案内図」があり、設置されている小箱の中には「床尾山系イメージマップ」と「登山ルートマップ」が入れられています。いずれの地図にも今回歩くルートが載っています。
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【スライド5】
林道を更に登っていくと、糸井の大カツラへの分岐があります。
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【スライド6】
分岐を直進して、正面に続く林道を登っていきます。大きく右へ曲がる所まで来ると、手前に広い草地があります。
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【スライド7】
駐車地の左前方には、夏草が茂り気味の広い地道があります。
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【スライド8】
入口には「東床尾山方面登山口・かつら木口方面下山口」の小地図があります。
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【スライド9】
広い地道を降っていくと、U字形の波板製の側溝に出ます。
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【スライド10】
側溝に架かる丸太橋を渡った先には小径が続いています。
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【スライド11】
樹木には「竹ノ内 コース標識」の円い標識が取り付けられています。この標識は今回歩くルートに点々と設置されているので、この標識を確認しながら歩けば道に迷う心配はありません。
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【スライド12】
右側には「床尾山登山口」の標識があります。以前に来た時には樹木に取り付けられていましたが、この時は地面に落ちていました。
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【スライド13】
植林地になった尾根を回り込むように進んでいくと、程なくして降り坂になります。
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【スライド14】
少し降っていくと、沢が流れる谷筋に降り立ちます。
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【スライド15】
右の樹木には標識が取り付けられていて、右の道は「東床尾山頂」、左の道は「かつら木方面」となっています。
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【スライド16】
左の樹木にも標識が幾つか取り付けられていて、この場所は「(6)東床尾山方面と峰越林道、かつら木方面のルート分岐」、左の道は「かつらの木」、今来た道は「峰越林道(9)」となっています。
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【スライド17】
左側を覗き込むと更に標識が取り付けられていて、右の道は「東床尾山 川を渡ります」、今来た道は「林道(9) ここは(6)です」となっています。
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【スライド18】
右へ進み始めると、すぐに石がゴロゴロする沢に出ます。標識やテープが取り付けられた沢向かいの樹木に向かって、少し水が流れる広い沢を渡ってきます。
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【スライド19】
左側には流されて用を成さなくなった木橋があります。「川を渡る!」「!足元注意 よく滑ります」の標識がありますが、「橋は通行出来ません」と書き込まれています。
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【スライド20】
谷筋の左側に続く山道を登っていきます。
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【スライド21】
左・右と曲がりながら登っていくと緩やかな道になります。
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【スライド22】
程なくして沢に出ると木橋がありますが、沢から少しズレた所に移動しています。「!足元注意 よく滑ります」と書かれた標識がありますが渡れないので、水が流れる沢を渡って木橋の脇を通過していきます。
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【スライド23】
古びてきた横木の階段が見られる山道を登っていきます。
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【スライド24】
階段が終って緩やかになった道を進んでいくと、小滝が心地良い水音を響かせています。
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【スライド25】
すぐに登り坂になる山道を進んでいくと、近畿自然歩道の標柱が立っています。
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【スライド26】
剥き出す岩の上を注意しながら登っていきます。
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【スライド27】
緩やかな道になると、沢に木橋が架かっています。この橋は流されることもなくしっかりとしています。「!足元注意 よく滑ります」と書かれた標識もあるので、足元に注意しながら渡っていきます。
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【スライド28】
沢の傍に続く山道を登っていきます。
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【スライド29】
左へ曲がって、トラロープが垂らされた所を登っていきます。
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【スライド30】
曲がりながら登ってトラロープが途切れる所まで来ると、近畿自然歩道の標識が立っています。何故だか沢側を向いて立っていて、山道側からは文字が見えません。
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【スライド31】
沢側に降りて標識を確認すると、この先の道は「床嶺の家0.5km・東床尾山山頂0.9km」、今来た道は「助右衛門大桜0.3km・糸井の大カツラ0.8km」となっています。
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【スライド32】
標識を過ぎていくと、「(5)東床尾山直登ルート 仏の尾経由東床尾山登山ルート かつら木方面下山ルートのルート分岐」、「東床尾山直登ルート 登山道はこの周辺で沢を渡ります」の標識が取り付けられた樹木があります。
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【スライド33】
付近の小地図も取り付けられています。左前方の道は下山時に歩くことにして、先ずは右の沢を渡っていく直登ルートを歩いていきます。
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【スライド34】
軽く降っていくと、すぐに小さな沢に出ます。
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【スライド35】
沢を渡って、植林地の斜面を斜めに登っていきます。
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【スライド36】
思いのほか傾斜が急な山道を登っていくと、脇の樹木に「尾根ルート」の標識が取り付けられています。
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【スライド37】
息を弾ませながら登っていくと尾根の背に出ます。
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【スライド38】
脇の樹木には「下山ルート」の標識が取り付けられていて、今登ってきた道を指しています。小地図もあって、左の道は「東床尾山」、右の尾根は「STOP!!」、今来た道は「かつら木口 谷に降ります!」となっています。
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【スライド39】
右の尾根の先にある樹木には「かつら木は谷に降りる」の標識が取り付けられています。
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【スライド40】
左に曲がって、尾根の背を登っていきます。
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【スライド41】
この尾根にも円い標識が点々と続きます。
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【スライド42】
かなり急な尾根を息を弾ませながら登っていきます。
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【スライド43】
何度も立ち止まって噴き出す汗を拭きながらゆっくりとした足取りで登っていくと、傾斜が少し緩んだ尾根になります。
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【スライド44】
すぐに傾斜が増してくる尾根を登っていきます。
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【スライド45】
次第にアセビが増えてきますが、歩く部分は確保されているので問題ありません。
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【スライド46】
しばらく登っていくとアセビが減ってきます。
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【スライド47】
標高700m辺りまで登って傾斜が少し緩やかになると、上面が平らな苔生した小岩があります。急坂を登ってきて疲れたので、リュックを降ろして水分補給しながら休憩していきます。
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【スライド48】
気を取り直して登り始めると、再びアセビが茂るようになります。
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【スライド49】
アセビが減った尾根を登って標高720m辺りまで来ると、傾斜が更に増してきます。
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【スライド50】
歩幅を狭めて一歩一歩確かめるように、ゆっくりとした足取りで急な尾根を登っていきます。
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【スライド51】
標高760m辺りまで来ると、傾斜が少し緩やかになります。
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【スライド52】
登り坂が続く尾根を進んでいきます。
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【スライド53】
また傾斜が増してくる尾根を登っていくと、先の方に山頂が見えてきます。
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【スライド54】
近づいてくる山頂へ向かって、息を弾ませながら登っていきます。
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【スライド55】
正面が明るくなってくると、尾根の真ん中にアセビが茂っています。
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【スライド56】
脇の樹木には円い標識や「かつら木に下山」の標識が取り付けられています。
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【スライド57】
アセビの脇を過ぎていくと、一面に金糸梅が密生する所に出ます。
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【スライド58】
金糸梅の中に続く小径を登っていきます。
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【スライド59】
金糸梅は6月から7月にかけてが花期とのことですが、この時にはチラホラ咲きで、満開までにはまだ日数がかかりそうな様子でした。
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【スライド60】
倒れかかった「かつら木方面下山口 尾根ルート」の標識を過ぎていきます。
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【スライド61】
金糸梅を抜けると、小広くなった東床尾山の山頂に着きます。
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【スライド62】
山頂には「東床尾山 山頂(839.1m)」の標識が立っています。
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【スライド63】
標識の前には一等三角点「床ノ尾山」があるので、地形図に載っている838.9m峰になるようです。
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【スライド64】
手前にはここから見える山などの名前を記した円形の方位盤があります。山頂からは360度の大パノラマが広がりますが、この時は生憎の曇天で眺めは今ひとつでした。
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【スライド73】
西北西の方角には但馬ドームが光って見えます。お昼にはまだ早い時刻だったので、水分補給などをしながら休憩していきます。
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【スライド74】
西に続く幅の広い横木の階段を降っていきます。
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【スライド75】
右に広がる景色を眺めながら降っていきます。
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【スライド76】
階段が終った尾根を降っていくと、次第に傾斜が緩やかになってきます。
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【スライド78】
程なくして、緩やかな鞍部に着きます。
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【スライド79】
鞍部を過ぎて軽く登っていくと、分岐になっている標高820mほどの高みに着きます。
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【スライド80】
中ほどには近畿自然歩道の標識が立っていて、正面の道は「床嶺の家0.4km・糸井の大カツラ1.6km」、右の道は「小滝1.8km」、今来た道は「東床尾山山頂0.1km」となっています。
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【スライド81】
傍には「一九」のタイルが嵌め込まれた石杭と「境界明確化」の短杭があります。
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【スライド82】
右側には避難小屋がありますが、半壊して避難には適さない状況です。
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【スライド84】
眼下には但東越へ続く林道床尾線が見えます。
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【スライド85】
円い標識と矢印の標識の間から尾根を降っていきます。
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【スライド86】
点々と続く標識類を確認しながら尾根を降っていきます。
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【スライド87】
少し降っていくと、緩やかな鞍部に着きます。
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【スライド88】
軽い登り坂になる尾根を進んでいきます。
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【スライド89】
次第に傾斜が緩やかになってくる尾根を進んでいくと、標高800mほどの小峰に着きます。
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【スライド90】
植林地の尾根を軽く降っていきます。
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【スライド91】
程なくして、緩やかな鞍部に着きます。
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【スライド92】
雑木林になってくる尾根を登っていきます。
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【スライド93】
次第に緩やかになってくると、植林が混じるようになります。
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【スライド94】
やがて821m峰と思われる高みに着きます。
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【スライド95】
高みを過ぎて軽く降り始めると分岐があります。
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【スライド96】
中ほどには近畿自然歩道の標識が立っていて、正面の道は「床嶺の家0.1km・助右衛門大桜0.8km・糸井の大カツラ1.3km」、右前方の道は「西床尾山山頂」、今来た道は「東床尾山山頂0.5km」となっています。
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【スライド97】
「西床尾山」や「和田山方面 糸井」の標識もあります。
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【スライド98】
右側の樹木には「(3)西床尾山〜東床尾山縦走路とかつら木方面下山口のルート分岐」の標識と小地図が取り付けられています。
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【スライド99】
正面に続く広い尾根を軽く降っていきます。
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【スライド100】
程なくして明るい所に出ると、右手前の樹木には「かつら木方面下山口」の標識が取り付けられています。
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【スライド101】
左側には近畿自然歩道の標識が立っていて、正面の尾根は「床嶺の家(避難小屋)」、左へ戻るように続く山道は「助右衛門大桜0.7km・糸井の大カツラ1.2km」、今来た道は「東床尾山山頂0.6km」となっています。
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【スライド102】
左の道を降る前に、正面すぐの所にある床嶺の家まで往復します。
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【スライド103】
軽い降り坂の広い尾根を進んでいくと、すぐに床嶺の家に着きます。
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【スライド104】
家は既に崩壊していますが、中を覗いてみると「床嶺の家」の額がまだ残っています。
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【スライド105】
家の右側を進んでいくと、岩が幾つも剥き出した所があります。これまでにあった標識や小地図に「仏の尾」という地名が見られますが、ここのことでしょうか。お昼にはまだ早い時刻でしたが、あとは下山するだけなので、手頃な岩に腰掛けて昼食タイムにしました。
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【スライド106】
左前方には山並みが広がります。
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【スライド107】
左の方にも僅かに稜線が見えますが、避難小屋があった高みの辺りでしょうか。
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【スライド108】
お腹が満ちたところで、来た道を引き返していきます。
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【スライド109】
広い尾根を軽く登っていくと、標識の立つ分岐に戻ってきます。
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【スライド110】
標識の脇から右前方の山道を進んでいきます。
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【スライド111】
植林地へ入っていくと、すぐの所の樹木に「かつら木方面下山口」の標識が取り付けられていて、袂には「糸井おおかずら」の標識もあります。
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【スライド112】
斜面を横切るように続く山道を軽く降り始めると、すぐの所の樹木にも「かつら木方面下山口」の標識が取り付けられています。
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【スライド113】
円い標識が点々と続く山道を降っていきます。
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【スライド114】
テープが巻かれた樹木も見られる山道を降っていくと、矢印の標識の所から右へ曲がっていきます。
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【スライド115】
斜面を横切るように植林地を降っていくと、近畿自然歩道の標識が立つ所からV字形に左へ曲がっていきます。
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【スライド116】
小刻みに右・左と曲がって、雑木が混じる斜面を降っていきます。
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【スライド117】
緩やかになってくる山道を進んでいきます。
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【スライド118】
谷筋が近づいてくると、「下山」の標識が取り付けられた樹木があります。
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【スライド119】
右・左・右・左と小刻みに曲がりながら植林地の斜面を降っていきます。
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【スライド120】
点々と続く円い標識やテープを確認しながら降って僅かな谷筋まで来ると、「下山ルート」の円い標識の所を右へ曲がっていきます。
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【スライド121】
狭い山道を斜めに降っていくと、小振りのカエルが何匹か飛び跳ねています。
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【スライド122】
砕石が散乱するガレ場を横切っていきます。
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【スライド123】
「!落石注意」「!足元注意 よく滑ります」の標識が取り付けられた樹木まで来て、道なりに左へ曲がっていきます。
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【スライド124】
砕石が散乱する所を過ぎて右へ曲がり、先程来のガレ場の続きを横切っていきます。
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【スライド125】
小岩が剥き出す所まで来て、左へ曲がっていきます。
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【スライド126】
谷筋へ向かって降っていくと、手前を右へ曲がっていきます。
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【スライド127】
左のすぐ下に流れる小沢を眺めながら降っていきます。
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【スライド128】
「!落石注意」の標識が取り付けられた樹木の所を左へ曲がってきます。
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【スライド129】
すぐに「→右折」と書かれたテープと「ストップ×」の標識がある所を右へ曲がっていきます。
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【スライド130】
樹木の袂を小さくS字形に曲がって降っていきます。
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【スライド131】
小さな谷の手前まで来て、道なりに左へ曲がっていきます。
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【スライド132】
谷へ向かって降っていくと、テープが幾つか巻かれている樹木があります。
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【スライド133】
正面の谷には滝が見えています。
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【スライド134】
道なりに曲がりながら降っていくと、次の右への曲がり角から谷筋へ向かう踏み跡が分かれています。
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【スライド135】
登山道から分かれてちょいと踏み跡に入っていくと、すぐに石がゴロゴロする沢に出ます。
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【スライド136】
上流すぐの所には、先ほど見えていた滝があります。岩盤が剥き出した谷を流れ落ちる緩傾斜の細い滝ですが、思いのほか落差があります。
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【スライド137】
上流の方には、傾斜が急な崖も見えますが、手前で見えていた滝の部分になるようです。
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【スライド138】
登山道に引き返してきて、植林地の斜面を降っていきます。
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【スライド139】
小刻みに左・右と曲がって、沢の傍を降っていきます。
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【スライド140】
砕石が散乱するガレ場を横切っていきます。
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【スライド141】
沢のすぐ傍に続く道を降っていきます。
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【スライド142】
「東床尾直登ルートは沢を渡って尾根に出ます」と書かれたテープが巻かれた樹木まで来ると、直登ルートとの分岐に戻ってきます。
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【スライド143】
沢側を向いた近畿自然歩道の標識を過ぎて、トラロープが垂らされた所を曲がりながら降っていきます。
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【スライド144】
トラロープが終って沢沿いを少し降っていくと、「!足元注意 よく滑ります」と書かれた標識がある木橋を渡っていきます。
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【スライド145】
剥き出した岩の上を慎重に降っていきます。
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【スライド146】
近畿自然歩道の標柱を過ぎていくと、心地良い水音を響かせる小滝の脇を過ぎていきます。
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【スライド147】
古びてきた横木の階段を降っていきます。
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【スライド148】
階段が終って石がゴロゴロする沢に出ると、少しズレた所に架かる木橋があります。「!足元注意 よく滑ります」と書かれた標識がありますが渡れないので、来た時と同様に、水が流れる沢を渡って木橋の脇を通過していきます。
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【スライド149】
沢の傍を降っていくと、小刻みに左・右と曲がっていきます。
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【スライド150】
程なくして、石がゴロゴロする沢に出ます。流されて用を成さなくなった木橋があって、「川を渡る!」「!足元注意 よく滑ります」の標識がありますが、「橋は通行出来ません」と書き込まれています。
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【スライド151】
木橋を右に眺めながら、少し水が流れる広い沢を渡っていきます。
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【スライド152】
谷筋の左側を少し進んでいくと、標識が幾つか取り付けられた樹木がある分岐に着きます。正面の道は糸井の大カツラを経て林道床尾線へ出られますが、左前方に続く元来た小径を登っていきます。
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【スライド153】
植林地の斜面を登っていくと、程なくして雑木林の緩やかな道になります。
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【スライド154】
尾根を回り込むように進んでいくと、右側に側溝や切り開かれた斜面が見えてきます。
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【スライド155】
軽く降っていくと、U字形の波板製の側溝に架かる丸太橋に出ます。
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【スライド156】
丸太橋を渡って、夏草が茂り気味の広い地道を軽く登っていきます。
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【スライド157】
林道床尾線に出ると、車を止めておいた駐車地に着きます。
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