竜王山
【スライド1】
北近畿豊岡自動車道を青垣ICで降りて県道7号を南下していきます。西芦田公民館の前にある芦田バス停を過ぎていくと、南西に分かれていく道があります。入口には「丹波少年自然の家」「岩屋山森林浴コース」「ハングライダー基地」の標識が出ています。
【スライド2】
南西の道に入って、猪鹿柵を過ぎていきます。
【スライド3】
丹波少年自然の家の第1駐車場に着きます。駐車場には「丹波少年自然の家 登山コース GUIDEMAP」と題した大きな案内板があって、今回歩く「やまびこ見晴らしの丘・子午線コース」が載っています。
【スライド4】
第1駐車場のすぐ傍を流れる倉町川沿いに上流へ進んでいくと、すぐに大谷川橋が架かっています。
【スライド5】
大谷川橋を渡っていくと、すぐに逆K字路があります。標識類は見かけませんが、左前方へ続く道を進んでいきます。
【スライド6】
左右の広場などを眺めながら進んでいくと、左右に通る未舗装の道に出ます。案内図では五叉路のように描かれていますが、実際には十字路になっています。
【スライド7】
角には「青垣の杜あんない」と題した案内板があり、今回歩くルートが「裏山登山コース」と「子午線コース」として載っています。脇には「(1)」の標識があって、「登山コース一覧」に載っている「(1)地点」になるようです。正面の林道を指す「子午線コース」の標識はありますが、「見晴らしの丘コース」を指す標識は見かけません。
【スライド8】
左を流れる沢を渡ったすぐの所から林道が始っています。
【スライド9】
林道の入り口に「見晴らしの丘」の標識があります。
【スライド10】
入口に立つ「見晴らしの丘」の標識に従って、少し夏草が茂る林道へ入っていきます。
【スライド11】
左の植林地に標識が見えるので入っていくと、「やまびこ見晴らしの丘登山コース」「子午線(東経135度)縦走コース」となっています。もう少し見やすい所に立てれば良いのにと思いますが、設置した時には見やすかったのかも知れません。
【スライド12】
道なりに少し左へ曲がりながら進み始めると、すぐの所に分岐があります。
【スライド13】
角には「見晴らしの丘コース」の標識が立っていて、左の林道を指しています。
【スライド14】
標識に従って、植林地に続く左の林道を軽く登っていきます。
【スライド15】
少し曲がりながら進んでいくと、林道の終点に着きます。
【スライド16】
正面には「(2)」の標識があって、「登山コース一覧」に載っている「(2)地点」になるようです。
【スライド17】
傍には「見晴らしの丘コース」の標識も立っていて、右前方へ続く山道を指しています。
【スライド18】
山道に入っていくと、すぐに小沢が流れる所に出ます。ここで道が分岐しています。「山頂・自然の家」や「見晴らしの丘コース」などの標識が幾つか設置されています。
【スライド19】
沢に沿って左前方へ続く道もありますが、見送っていきます。
【スライド20】
標識に従って、僅かに水が流れる小沢を渡ります。
【スライド21】
右前方へ続く道を進んでいきます。
【スライド22】
少し左へ曲がって、植林地に続く作業道のような広い道を登っていきます。
【スライド23】
向こう側を向いた「銃猟禁止区域」の赤い標識を過ぎていきます。
【スライド24】
左側すぐの所に流れる小沢を眺めながら登っていくと分岐があります。
【スライド25】
正面には「(3)」の標識があって、「登山コース一覧」に載っている「(3)地点」になるようです。「山頂・自然の家」や「見晴らしの丘コース」の標識もあって、左の小沢の先に続く道を指しています。
【スライド26】
作業道のように広い道は右へ曲がっていきます。
【スライド27】
標識に従って、左に流れる小沢を渡っていきます。
【スライド28】
小沢を渡って、白ペンキで矢印が書かれた小岩や「コース」の標識を過ぎていきます。
【スライド29】
倒木も少しありますが、それほど歩き難くはありません。
【スライド30】
大きな石がゴロゴロする谷筋に続く道を登っていきます。
【スライド31】
桃テープが巻かれた樹木や「見晴らしの丘コース」の標識が立つ所まで来ると、道は谷筋を離れて左へ折れ曲がっていきます。
【スライド32】
標識の手前を左へ曲がって、植林地の斜面を横切るように登っていきます。
【スライド33】
「見晴らしの丘コース」の標識や樹木に巻かれた桃テープを確認しながら、展望の開けない植林地を登っていきます。
【スライド34】
右への曲がり角に立つ「見晴らしの丘コース」の標識を三つ過ぎていきます。
【スライド35】
四つ目の標識を過ぎていくと、斜面を横切るように小尾根に向かって登っていきます。
【スライド36】
小尾根に出て道なりに左へ曲がり、斜面を横切るように進み始めると「(4)」の標識があります。「登山コース一覧」に載っている「(4)地点」になるようですが、図とは場所が少し違うようです。
【スライド37】
標識を過ぎて右へ曲がっていくと道が二手に分かれています。左の道は近道になっていますが、本道を進んで左に曲がれば合流します。この先にも近道が分かれている所がありますが、ここと同じくすぐ先で合流します。
【スライド38】
植林地の斜面を横切るようにして続く緩やかな道を進んでいきます。
【スライド39】
道なりに右・左と曲がりながら登っていくと「見晴らしの丘コース」の標識が立っています。
【スライド40】
標識を過ぎたすぐ先に「(5)」の標識が立っています。
【スライド41】
「登山コース一覧」に載っている「(5)地点」になるようですが、ここでも図とは場所が少し違うようです。
【スライド42】
道なりに右・左と曲がっていくと、急な岩場を登っていきます。
【スライド43】
竜王山から南南東へ伸びる主尾根に出て少し右へ曲がり、シダ類が茂る所を過ぎていきます。
【スライド44】
シダ類が茂る所を抜けると「見晴らしの丘コース」の標識が立っています。
【スライド45】
標識を過ぎていくと、大きな岩が幾つも頭を出す岩場を登るようになります。
【スライド46】
振り返って、樹間から僅かに見える山並みを眺めながら登っていきます。
【スライド47】
大きな岩が頭を出す尾根を進んでいきます。
【スライド48】
僅かな降り坂もある登り基調の尾根が続きます。それほど急傾斜ではありませんが、この日はとても蒸し暑くて止め処もなく汗が噴き出してきます。息も切れてくるので、何度も立ち止まって呼吸を整え汗を拭きながらの超スローペースでの登りとなりました。
【スライド49】
振り返ると時折見える山並みを眺めながら登っていきます。
【スライド50】
枯れた松を過ぎていきます。
【スライド51】
岩盤のようになった岩場が現れます。
【スライド52】
大きな岩の脇を過ぎていきます。
【スライド53】
僅かな起伏がある登り基調の尾根が続きます。
【スライド54】
登り坂が続くようになった尾根を進んでいくと、やっとのことで尾根の肩のような所に着きます。正面の樹間には、これから向かう竜王山と思われる山が見えてきます。
【スライド55】
右側の樹間には山並みが少し見えます。景色などを眺めながら、ひと息入れていきました。
【スライド56】
落ち着いたところで、先に続く尾根を進んでいきます。
【スライド57】
緩やかな尾根を進み始めると、すぐに登り傾斜が増してきます。
【スライド58】
所々には、朽ち果てそうになった数段の横木の階段も見られます。
【スライド59】
左側に山並みを眺めながら、少し傾斜が緩んできた尾根を登っていきます。
【スライド60】
再び傾斜が増してきた尾根を登っていくと、「(6)」の標識が立っています。
【スライド61】
「登山コース一覧」に載っている「(6)地点」になるようです。
【スライド62】
急な尾根を登っていくと、道は尾根の背を外れて左へ曲がっていきます。
【スライド63】
左斜面に続く僅かに降る所もある緩やかな道を進んでいきます。
【スライド64】
少し降っていくと分岐があります。
【スライド65】
角には「(7)」の標識があるので、「登山コース一覧」に載っている「(7)地点」になるようですが、ここでも図とは場所が少し違うようです。傍には「山頂・自然の家」や「見晴らしの丘コース」の標識があって、右へ戻るように曲がっていく道を指しています。標識には何も示されていませんが、正面にも道が続いています。「青垣の杜あんない」に載っている竜王コースのようで、竜王不動尊を経て車道へ降りて行けるようです。
【スライド66】
竜王山に向かって、右の道を登っていきます。道なりに左へ曲がっていくと「見晴らしの丘コース」の標識が立っています。
【スライド67】
右へ曲がって、大きな岩の脇を過ぎていきます。
【スライド68】
「コース」の標識が立つ所を左へ曲がっていきます。
【スライド69】
道なりに右へ曲がって登っていくと、また「コース」の標識が立っています。
【スライド70】
道なりに左・右と曲がりながら、シダ類が少し茂る尾根を登っていきます。
【スライド71】
振り返って山並みを眺めたりしながら登っていきます。
【スライド72】
シダ類が減った尾根を小さく曲がりながら登っていくと、僅かな高みに着きます。
【スライド73】
高みを過ぎて軽く降って浅い鞍部に着くと分岐があります。
【スライド74】
角には「(12)」の標識が立っているので、「登山コース一覧」に載っている「(12)地点」になるようです。
【スライド75】
左側には半壊した標識があって、正面の道は「岩屋山頂へ」「ハングライダー基地へ」、今来た道は「少年自然の家コース」「竜王不動尊からせせらぎコース」となっています。距離と所要時間も書かれているようですが、文字が消えていて判読できませんでした。
【スライド76】
カブト鉢へは右の道を進んでいくのですが、その前に正面すぐの所に見えている竜王山へ向かいます。
【スライド77】
尾根を軽く登っていくと、東屋の建つ山頂に着きます。
【スライド78】
標識類は見かけませんが、東屋の柱に「竜王山568m」と書かれています。ここが仁右エ門山(やまびこ山)とも呼ばれる竜王山で、「登山コース一覧」に載っている「やまびこ見晴らしの丘」になるようです。
【スライド79】
右側にはその名に恥じぬ山並みを見渡せる眺めが広がります。リュックを下ろして水分補給をしながら、息を切らせ汗を拭き拭き登ってきた疲れを癒していきました。
【スライド80】
竜王山からの眺め(1)です。
【スライド81】
竜王山からの眺め(2)です。
【スライド82】
竜王山からの眺め(3)です。
【スライド83】
竜王山からの眺め(4)です。
【スライド84】
竜王山からの眺め(5)です。
【スライド85】
竜王山からの眺め(6)です。
【スライド86】
落ち着いたところで、「(12)」の標識が立つ分岐まで引き返していきます。
【スライド87】
左折して、斜面を横切るように降っていきます。
【スライド88】
降り傾斜が増した所には朽ち果てそうになった数段の横木の階段も見られます。
【スライド89】
一旦尾根の背に出ますが、すぐに右肩を進むようになります。
【スライド90】
尾根の背に出たり右肩を進んだりしながら降っていきます。
【スライド91】
赤いプラ杭の手前で少し右に曲がっていきます。
【スライド92】
尾根の背に出ると、植林地を降るようになります。
【スライド93】
傾斜が緩やかになってくると、少し左へ曲がっていきます。
【スライド94】
軽く降っていくと浅い鞍部に着きます。
【スライド95】
標高470mほどの小峰の手前まで来ると、道は右側を巻いていきます。
【スライド96】
斜面を横切って尾根の背に出ると「子午線コース」の標識が立っています。
【スライド97】
緩やかになった尾根を進んでいきます。
【スライド98】
少し登っていくと、樹木が減った明るい所に出ます。
【スライド99】
樹木に邪魔されながらも左側に山並みが見えます。
【スライド100】
少し進んだ所から振り返ると、紅白に塗られた電波塔が立つ岩屋山も見えます。
【スライド101】
少し登って、僅かな高みを越えていきます。
【スライド102】
軽く降って、馬の背のような鞍部を進んでいきます。
【スライド103】
登り坂になった尾根を進んでいくと、「子午線コース」の標識が立っています。
【スライド104】
標高460mほどの小峰を過ぎて、軽く降っていきます。
【スライド105】
僅かな鞍部を過ぎて軽く登っていくと、左側に山並みが見えてきます。
【スライド106】
緩やかになった尾根を進んでいきます。
【スライド107】
軽い登り坂になると、赤テープが巻かれて赤ペンキが塗られた樹木を過ぎていきます。
【スライド108】
テープやペンキでマーキングされた樹木が続く尾根を登っていくと分岐があります。
【スライド109】
角には「(13)」の標識が立っているので、「登山コース一覧」に載っている「(13)地点」になるようです。正面の道は「(14)」、右の道は「(72)」となっています。丹波少年自然の家へは右の道を降っていくのですが、その前に正面の道の先にあるカブト鉢まで往復してきます。
【スライド110】
正面の尾根を登って僅かな高みに着くと、矢印だけの標識が立っています。
【スライド111】
少し降って再び登り坂になった尾根を進んでいくと、岩の脇を過ぎた所に分岐があります。
【スライド112】
角には「佐治公園コース」の標識が二つ立っていますが、手前の標識の板は外れて落ちていました。右の道の先の方にも「佐治公園コース」の標識が見えますが、カブト鉢へは正面の尾根を登っていきます。
【スライド113】
テープやペンキでマーキングされた尾根を登っていくと緩やかな所に出ます。
【スライド114】
再び傾斜が増してくる尾根を登っていきます。
【スライド115】
一番高そうな所まで来ると、赤ペンキが塗られた「区」の文字が刻まれた石標があります。それ以外に標識類は見かけませんが、案内図に標高が489mや481mとして載っているカブト鉢になるようです。周囲には樹木が茂っていて、残念ながら展望は得られません。
【スライド116】
カブト鉢の先へも踏み跡が降っているようですが、来た道を引き返していきます。
【スライド117】
緩やかな所を過ぎて降っていくと、佐治公園コースとの分岐に着きます。左へ戻るようにして分かれていく道を見送って、正面の尾根を降っていきます。
【スライド118】
尾根を軽く登っていくと、矢印だけの標識が立つ僅かな高みに着きます。
【スライド119】
高みを過ぎて軽く降っていくと、「(13)」の標識が立つコース分岐に着きます。
【スライド120】
標識に従って、戻るように左へ曲がっていきます。
【スライド121】
斜面を横切るように進んでいくと、すぐの所に分岐があります。
【スライド122】
角には「山頂・自然の家」の標識が立っていて、袂に「子午線コース」の標識が倒れています。登り坂になった左側の道は先ほどの佐治公園コースへ続いているように思えるので、ここは右側の道を降っていきます。
【スライド123】
傾斜が増してきた雑木林の斜面を右・左と曲がりながら降っていきます。
【スライド124】
「子午線コース」の標識が立つ所を右へ曲がっていきます。
【スライド125】
少し先に立つ「子午線コース」の標識の所を道なりに左へ曲がっていきます。
【スライド126】
道には階段状に石が設置された所もあります。傾斜の増してきた斜面を右・左と曲がりながら降っていきます。
【スライド127】
支尾根が近づいてくると、手前に「子午線コース」の標識が立っています。
【スライド128】
支尾根に出て少し右へ曲がり、尾根の背を小刻みに曲がりながら降っていきます。かなり傾斜がある上に前日の雨で滑り易くなっていたので、足元に注意しながら慎重に降っていきました。
【スライド129】
倒木の傍に立つ「子午線コース」の標識の所を右へ曲がっていきます。
【スライド130】
左へ曲がっていくと、赤テープと黄テープが巻かれた樹木があります。
【スライド131】
曲がりながら尾根を更に降っていくと、岩が剥き出した所が少し続きます。
【スライド132】
植林地に入って岩を見かけなくなると、「(72)」の標識が立っています。
【スライド133】
「登山コース一覧」に載っている「(72)地点」になるようです。
【スライド134】
シダ類が少し茂る所を曲がりながら降っていきます。
【スライド135】
朽ち果てそうになった数段の横木の階段も見られます。
【スライド136】
植林地の急な支尾根を小刻みに曲がりながら降っていくと、谷底を流れる水音が聞こえてきます。
【スライド137】
曲がりながら更に降っていくと、「子午線コース」の標識が立っています。
【スライド138】
右にも道らしきものがありますが、標識が指す左の道を降っていきます。
【スライド139】
次第に大きくなってくる水音を聞きながら、植林地の支尾根を曲がりながら降っていきます。
【スライド140】
矢印だけの標識の所を道なりに右へ曲がっていきます。
【スライド141】
谷筋へ向かって、斜面を横切るように降っていきます。
【スライド142】
傾斜が緩やかになると、谷筋に降り立ちます。
【スライド143】
大きな岩の脇に「子午線ポイント」の標識が立っています。日本の標準時となる東経135度の子午線が通る所という意味でしょうか。
【スライド144】
標識の前を過ぎていくと、すぐの所に「子午線コース」の標識が立っています。
【スライド145】
僅かな沢を跨いで左へ曲がり、谷筋の右側に続く歩き易くなった道を降っていきます。
【スライド146】
次第に大きくなってくる沢の水音を聞きながら降っていきます。
【スライド147】
道なりに左へ曲がりながら降っていくと、沢沿いに続く林道に降り立ちます。
【スライド148】
降り立った所には「(71)」の標識や「山頂・自然の家」の標識が立っているので、「登山コース一覧」に載っている「(71)地点」になるようです。矢印だけの標識もあって、右へ続く林道を指しています。
【スライド149】
左へ登っていく林道は見送って、右へ緩やかに降っていく林道を進んでいきます。
【スライド150】
沢には小滝のような所もあって、心地よい水音を響かせています。林道との高低差は少ないので、容易に沢へ降りて行けそうです。
【スライド151】
砂防ダムの右側を巻いていきます。
【スライド152】
短い夏草が茂るダムの下側に出て右へ曲がり、植林地を降っていきます。
【スライド153】
右から左へと大きく曲がりながら続く林道を快適に降っていきます。
【スライド154】
樹木が減って明るい所を過ぎていきます。
【スライド155】
浅くて広くなってくる右側の谷筋を眺めながら降っていきます。
【スライド156】
少し明るくなってくると、林道の分岐に出ます。
【スライド157】
角には「(70)」の標識が立っているので、「登山コース一覧」に載っている「(70)地点」になるようです。
【スライド158】
左へ登っていく林道は見送って、標識が指す右の林道を降っていきます。
【スライド159】
林道は程なくして左へ曲がっていきます。
【スライド160】
明るくなった正面へ向かって、林道を真っ直ぐに進んでいきます。
【スライド161】
植林地を抜けると、夏草が茂る明るい所に出ます。
【スライド162】
440m峰と思われる小山を正面に眺めながら、両側に夏草が茂る林道を進んでいきます。
【スライド163】
程なくして、「(1)」の標識や案内板がある十字路に着きます。
【スライド164】
車を止めてきた第1駐車場へ向かって、正面に続く元来た舗装路を進んでいきます。
【スライド165】
K字路に出て、右へ曲がっていきます。
【スライド166】
左にあるトイレを過ぎていくと、倉町川大谷川橋が架かっています。
【スライド167】
大谷川橋を渡ってすぐに左折します。
【スライド168】
倉町川沿いに進んでいくと、車を止めておいた丹波少年自然の家の第1駐車場に着きます。