前の画像】 (82/165) 【次の画像】 (ブラウザの「←」「→」を併用しない) [1]
地形図に載っている破線の道は、正面にある標高470mほどの小峰を経ていきますが、白テープが巻かれた木の所から右の巻き道を進んでいきます。
(画像をクリックすると元のページに戻ります) (戻らない場合はこちら