前の画像】 (70/88) 【次の画像】 (ブラウザの「←」「→」を併用しない) [1]
石段を登っていくと、標高370mほどの小広くなった高みに着きます。ここが女城跡になるようです。「細川忠興夫人隠棲地」と刻まれた石碑があり、傍には「細川ガラシャ略伝」と題した解説板があります。石仏を安置した小祠の中には「味土野観音さん再建由来」が書かれています。
(画像をクリックすると元のページに戻ります) (戻らない場合はこちら