前の画像】 (43/131) 【次の画像】 (ブラウザの「←」「→」を併用しない) [1]
登り着いた所は、眼の前に山並みが広がる展望地になっています。樹木などに掴まりながらの急登が続き、やっとの思いで登り着いた疲れを癒しながら、暫く景色を愛でていきました。
(画像をクリックすると元のページに戻ります) (戻らない場合はこちら