前の画像】 (52/109) 【次の画像】 (ブラウザの「←」「→」を併用しない) [1]
真っ直ぐ登っていくと、標高630mほどの尾根の肩のような所に着きます。中ほどにはこれまでと同様の、頂部に「国土調査」の小円盤が取り付けられた三菱マークの黄短杭があります。
(画像をクリックすると元のページに戻ります) (戻らない場合はこちら