【場所】 豊岡市出石町の坪井地区の尾根 【説明】 宿り木ではなくて自分の幹のように思えますが、体を割るようにして伸びています。 |
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【場所】 養父市八鹿町坂本地区 【説明】 沿道の梅の木が綺麗な花を咲かせて仄かな香りが漂い、春が来たようです。 |
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【場所】 朝来市山口地区 【説明】 銀杏のあの独特の匂いもすっかり消えて穏やかになり、悟りを開いたかのようです。 |
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【場所】 藤の目242m峰 【説明】 鉄筋で引っ張っているのかと思いましたが、蔓性の樹木が束になっているようです。 |
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【場所】 神河町杉地区 【説明】 民家の前にある郵便受けですが、不用になったガズボンベを活用して自作したのでしょうか。 |
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【場所】 多可町加美区箸荷 【説明】 箸荷むらづくり館に大きな魚を彫った彫像がありますが、大池に住んでいるのでしょうか。 |
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【場所】 丹波の森公苑 【説明】 歩道の脇にある自然石を加工した石碑が挨拶をして、来苑者を歓迎しているようです。 |
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【場所】 丹波市春日町 【説明】 社殿の軒先に小さなツララの赤ちゃんが出来ていますが、今後育っていくのでしょうか。 |
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【場所】 神河町のバス待合所 【説明】 ハンディモップは分かるような気もしますが、うちわは何に使うのでしょう。 |
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【場所】 豊岡市野上 【説明】 雪で枝が折れないようにする対策と思われますが、みんなでスクラムをしているようです。 |
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【場所】 丹波市上鴨阪 【説明】 祠の外壁の板の節目が人の姿のように見えてきますが、参列しているのでしょうか。 |
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【場所】 豊岡市野上 【説明】 拝殿の前には大きめの本坪鈴に加えて小振りの鈴が沢山付けられています。 |
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【場所】 豊岡市瀬戸 【説明】 「can」でも「must」でも「should」でもなくて、「may」なのが奥ゆかしい。 |
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【場所】 朝来市羽渕 【説明】 直径1m強・厚さ20cmほどの石に文字が刻まれていますが、ヤップ島の石貨ではなさそうです。 |
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【場所】 豊岡市竹野町濱須井 【説明】 以前には自宅でも親が行っていた雪吊りを久し振りに見かけて、子供の頃を思い出す。 |
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【場所】 道の駅 銀の馬車道・神河 【説明】 生野へ向かう馬車と播磨へ向かう馬車がすれ違う様子を表現した作品のようです。 |
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【場所】 豊岡市竹野町の尾根 【説明】 『わぁ長虫だぁぁ!』と反射的に身を引きますが、苦手にしていると枯れ枝もそう見えるようです。 |
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【場所】 河内330m峰の尾根 【説明】 蔓性植物が「の」の字のような形をしていますが、少し払いが長過ぎるようです。 |
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【場所】 桑野本地区 【説明】 『民家の玄関先に熊が出没か』と思いましたが、買い物籠を持った木彫りの熊でした。 |
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【場所】 千ヶ峰の尾根 【説明】 子供用の小さな靴が片方だけ枯れ木に刺さっていますが、歩くのは諦めたのでしょうか。 |
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【場所】 京丹後市久美浜町 【説明】 今年は豊作なのか、尾根に落ちたドングリを沢山見かける。 |
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【場所】 香美町香住区 【説明】 海を眺めながら歩いていると、『♪ソーダ水の中を貨物船がとおる』という歌を思い出す。 |
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【場所】 香美町香住区一日市 【説明】 塀の袂に寄り掛かって気怠そうにしている猫がいきなり大きなクシャミをして驚く。 |
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【場所】 豊岡市の尾根 【説明】 小雨が上がって、尾根の脇の谷間に虹が架かる。 |
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【場所】 豊岡市の尾根 【説明】 地面に生えるキノコが真円に近い形をしていて、森へ着陸した空飛ぶ円盤のようです。 |
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【場所】 濱須井地区 【説明】 民家の前に幾つか展示されていますが、家主の思い入れでしょうか。 |
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【場所】 立雲峡 【説明】 岩に張り付いて頑張っている松から元気を分けてもらいたいものです。 |
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【場所】 京丹後市久美浜町の林道 【説明】 水が少し流れている所でオニヤンマが産卵していますが、ピントが合っていません。 |
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【場所】 養父市を通る国道9号 【説明】 「激おこ」に似た「またおこ」の看板を見かけますが、『また怒っている』という訳ではないようです。 |
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【場所】 丹後海と星の見える丘公園 【説明】 日本一小さく世界的にも最小クラスのトンボですが、生息環境が限られているようです。 |
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